HOTEL特化型マーケティング
-ウラカタ911-
純利益を上げる構造を構築する
マーケティング理論ではありません。
ホテル現場から生まれたOTAに依存しない直販構造を作り利益が残る運営に変えます
私たちが設計するのは“純利益”。多くの集客施策は売上を増やします。しかし同時に、利益を削り続けます。
これらを個別施策ではなく、収益構造として再設計します。
私たちは、ホテル運営の現場に関わってきました。
露出を増やすほど、利益が減っていく。
そんな逆転現象が、宿泊業界では当たり前のように起きています。

できること
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手数料に利益を削られる構造を破壊し、自社集客基盤を構築。
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集客方法の再定義と独自のマーケティング手法で、ホテルの「手残り」を劇的に増やします。
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SNS運用サポート(投稿設計・改善・分析)
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多言語対応(日本語/中国語/英語)
目的(集客/予約/)に合わせて、構成とフックからホテルと密接に設計します。
オプション:LP制作/公式LINE構築(リッチメニュー・導線設計)もワンストップ対応。
【販売手数料。】【広告費。】【代理店手数料。】
売上を伸ばすたびに、
固定的に削られていく利益。
多くの宿が、気づかないまま
利益を失っています。
問題は集客ではありません。
「収益構造です。」
構造の問題は、
早いほど修正が効きます。
後回しにするほど、
回復には時間がかかります。

オーナー様からの声
予約数ではなく、利益を見るようになりました。
Aさん. 以前は、予約数や稼働率ばかりを追っていました。しかし設計を見直してから、同じ売上でも利益がまったく違うことを理解しました。数字の見方が変わったことで、無駄な割引や過剰な集客施策をやめる判断ができました。「売上」と「利益」は別物だと、初めて実感しました。
広告費は同じ。利益が増えた。
Bさん. 広告費はこれまでと変えていません。変えたのは導線と設計だけです。集客の量ではなく流れを整えたことで、同じコストでも利益率が改善しました。追加投資なしで収益構造が変わったのは正直驚きました。
「集客を増やす前にやることがあった」と理解しました。
集客の問題ではなかった。
Cさん. 長い間「もっと集客が必要だ」と考えていました。ですが実際は、集めた後の構造に問題がありました。設計を見直したことで、同じ予約数でも結果が変わりました。問題の場所を間違えていたと痛感しました。問題は集客ではなかった。今ははっきりそう言えます。